DATA & IDENTITY認証・認可
OpenID Connect
OAuth 2.0上で利用者本人を確認するアイデンティティプロトコル。
何者?
OAuth 2.0上で利用者本人を確認するアイデンティティプロトコル。ID トークンと標準クレームでログイン結果をクライアントへ伝える。
何を担当する?
ID トークンと標準クレームでログイン結果をクライアントへ伝える。
判断の手掛かり
いつ使う?
- 複数アプリや外部アイデンティティプロバイダーでシングルサインオンするとき。
いつ使わない?
- API権限の委任だけが必要で本人情報を扱わないとき。