Amazon DynamoDB
AWSが運用する分散キー値/ドキュメントデータベース。パーティションキーを中心に自動スケールする低遅延ストレージを提供する。
何を担当する?
パーティションキーを中心に自動スケールする低遅延ストレージを提供する。
いつ使う?
- アクセスパターンが明確で大規模負荷をAWS上で処理するとき。
避けたい場面
- 後から自由な結合やad-hoc SQL クエリを多用するとき。
「どっちが上?」ではなく、まず同じ仕事をする道具なのかを確認します。
Amazon DynamoDBとMongoDBはどちらも「データベース」の技術なので、同じ土俵で比較しやすい組み合わせです。
AWSが運用する分散キー値/ドキュメントデータベース。パーティションキーを中心に自動スケールする低遅延ストレージを提供する。
パーティションキーを中心に自動スケールする低遅延ストレージを提供する。
JSONに近いドキュメントを保存する分散データベース。柔軟なドキュメントスキーマ、インデックス、集約を提供する。
柔軟なドキュメントスキーマ、インデックス、集約を提供する。
MongoDBとAmazon DynamoDBはスキーマ柔軟なドキュメント・キー値データで比較される。柔軟なドキュメントスキーマ、インデックス、集約を提供する。一方、Amazon DynamoDBはパーティションキーを中心に自動スケールする低遅延ストレージを提供する。